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まいど。小坊主です。



…えっとまず、


今週は土日の普通の休日ですね。




どこぞの小坊主が



三連休の最後にでも



とか余裕ぶっこいた発言してましたが、
ありゃまぎれもない嘘です。嘘。

…まぁ過去の私を弁解する言い方をすれば


騙されてたんだよ!!GWみてぇな不規則な連休によ!!


…はい。言いたかっただけですね。
そんなわけで今週は普通に土日だけです。
三連休は来週ですね…




はいそして


約束通りやってきましたよっと。



    コーヒー初心者(存在を知ってる程度)の俺が
   今度は材料集めて昇華(科学的な意味で)させてみた




まずは私のもとに集ってくれた勇者たちの紹介をしよう。



勇者たち






いちばん左の銀のやつ

体のなかに熱いものを秘めた熱血漢。
実際こいつがいないと何も始まらない。


その奥の右隣

前回小坊主を殺害しようとした張本人。
今回もおせわになります。


その上

偶然発見したミルク。上者が暴走したときに使用。


その右

その名の通り「ミルクココア」。
これもまた上者の暴走時に使用する。


戻って左

…言わずと知れた
ブルーベリーヨーグルトアイス。
あ、このあとすぐに開封されまもなく死亡しました^^


その右

黒い線に白い体のタフガイ。彼もまた重要な存在。


その上

シュガー2本とスプーン。
シュガーは前回ので意味がないことが判明したので今回の
役目はほとんどない。


その下

青唐辛子…ではなく「ししとう」
今回ので一番危険な存在…かもしれない。


その右

もはやコーヒーなどそっちのけの
「IPPEICHAN」
コーヒーとの関係は薄い。




さぁ、これですべてをダメになるよう頑張るか!





手順1
前回殺されかけた例の物を、無防備なタフガイにぶち込む

(このときもやはり目分量である)


手順2
熱血漢に秘められた熱き友情(決してすがすがしくはない物)
を、殺人物質を含んだタフガイに垂れ流す


手順3
長さも大きさも未熟なスプーンで、タフガイの中を
目をつぶってかき回す

(このときコーヒーはすでに至高の逸品と化していることを
 実感しつつ、至って優雅にかき回す)


手順4
ちょっとした下心であじm


      orz


手順5
そんなときにと持ってきた
「ミルク」の方を入れてみる

…い、色がマイルドに!?


手順6
あじm


     orz


予想外のなんとも言えない味に…orz



……

手順7
「IPPEICHAN」開封
内容物を取り出し、お湯を注ぎに行く
(銀の熱血漢はすでに力尽きた)


ポットのある台所までいくと、兄に遭遇
何をやっているかと覗いてみると

カップラーメンにお湯を注いでいた


負けじと熱いお湯をIPPEICHANに注ぐ


手順8
3分間待ってやる




手順9
3分後、ふたを開け、食いちぎるように割り箸を割って

いただきます



…うまい!



手順10
コーヒーを無に帰す

食べ終わったカップラの容器と一緒に台所へ


食べ終わったカップラの容器=コーヒー=いらないもの





…ラスト残ったししとう



どうする?

→かじる
→冷蔵庫に戻す
→コーヒー粉をまぶしてかじる







コーヒー粉をまぶしてかじる







みなさんありがとうございました








20071001011511.jpg




本当の意味での殺人物資はししとうであったことを知った、口の右側
半分が極端に腫れあがった小坊主アバラより
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2007.10.01 


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